オトナの洗練スタイル

お祭りの日に特別な鯉口シャツを

鯉口シャツとは主に祭典の際の和装の下着の一種でしたが、現在では和柄人気も手伝って、お祭り以外にも作業着や。

お店の制服などにも用いられることがある和服です。

元々、お祭りの時下着として着用することを前提で開発されたものなので、生地は手ぬぐいにも使われる綿素材が多く、よく汗を吸い、よく乾きます。

「浅草袢纏屋」では昔ながらの紋様を大胆にプリントした様々な柄を始め、女性や子供が着ても可愛らしく、また充分に魅力が映える色鮮やかな桜柄や、ほっとするようなやわらかい曲線を描くひょうたん柄など、老若男女問わずご利用いただけます。

また、お祭りの時に「和柄の服を着たい。

けれど浴衣は着つけ方が分からない」という経験がおありの方は、浅草袢纏屋の鯉口シャツをお召しになれば、満足していただけるかと思います。

サイズも、お子様向けでしたら1号(95センチメートル)から7号(145センチメートル)まであります。

女性向けには可愛らしい桜、男性向けには勇ましい竜などいろいろ取り揃えてあります。